アキバホール
2フロア吹き抜けのガラスウォールをまとった明るくドラマチックな大ホール。秋葉原の街を一望する開放感にもかかわらず、エアフローウィンドウを採用したことで、静謐性も追求。音響効果を最大限に発揮できる環境を創造しました。この発展性ある空間は、ネットワーク環境も装備しています。ビジュアルコミュニケーションの核となるのは、ハイビジョン対応の350インチの大型スクリーンと5.1chサラウンドスピーカー。国際会議対応も可能な同時通訳設備、各席上には電源とLANポートも設置済です。さらに、アキバホールとレセプションルーム(5F)、セミナールーム(6F)、プレゼンルーム(7F)とを音と映像でリンクさせ、多会場を双方向でつなぐマルチな会場運営も可能です。会場運営と映像技術管理は、専任のサポートスタッフが担当。あらゆるスケールのイベントに対応します。 |