| |
 |
| |
|
| |
| |
| |
 |
| |
| ソフトウェアエンジニア |
当社では、プログラマ(PG)からSEへキャリアアップすることを前提に、PG・SEを総称してソフトウェアエンジニア職として分類しています。SEの仕事は、お客様のニーズを理解した上で、ソフトウェアの開発や設計に重要な仕様書(手順書)をまとめることであり、PGはその仕様書に基づくプログラムの開発作業を、数名から数十名のチーム単位で担当します。つまり、PGを統括する立場となるSEにとって、PGの経験は必要不可欠であり、そのためにも当社ではPGからスタートし、様々なプロジェクトの経験を積んだ上で、SEへと脱皮し本当の技術者といわれるようになります。 |
| ▲Page Top |
| |
|
| ハードウェアエンジニア |
通信機器・コンピュータ・制御機器など、多岐にわたる製品の装置設計、半導体の素子・回路・システムを開発する電子デバイス設計、製品の機械的動作部分やその周辺部品、生産自動化機械装置などを開発する機械設計に大別されます。製品の機能がますます高度化し、小型化する中で、ハードウェア・ディベロップメントは製品開発の要であり、独創的なアイディアを駆使して新しい価値を生み出す、クリエイティブな職種です。 |
| ▲Page Top |
| |
|
| 営 業 |
企業に最新の情報システム全般を提案し、周辺機器を含めた情報機器を販売するのが技術営業の役割です。官公庁を含む法人を中心としたお客様の業務上の課題をヒアリングし、ニーズを掘り起こした上で、新しいシステムの提案を行います。ネットワーク化の進展、マルチメディア応用システム等、次々に新しい分野が伸長する昨今、技術営業は、提案営業にとどまらずシステム構築、コンサルティングと常にリーダーシップをとって推進することが求められます。 |
| ▲Page Top |
| |
|
|
|
|
| |