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    VMware 仮想化ソリューション

『vFORUM TOKYO 2019』 出展のお知らせ

注目の「VMware Cloud on AWS」の活用方法を徹底解剖!

本イベントはVMware社が主催する国内最大級のクラウドコンピューティングイベントであり、今年で12回目を迎えます。「VMworld(米国サンフランシスコ 8月)」で発表された最新情報をはじめ、ハイブリッドクラウド、次世代ネットワーク、そしてセキュリティなど、企業のデジタルトランスフォーメーション実現に向けた様々なソリューションが紹介されます。
当社は昨年の国内リージョン対応への発表以降、ハイブリッドクラウド実現の現実解として注目度が増すばかりの「VMware Cloud on AWS」を主軸に、同ソリューションを使い倒すための"コツ"や、より管理性を高める日本初上陸のサードパーティ製品をご紹介。
そしてVMworldで大々的に発表されたアプリケーション開発のポートフォリオ「VMware Tanzu」の本格リリースに備えたコンテナ化の基礎などを展示・講演でお伝えします。
皆様のご来場を心よりお待ち申し上げております。

※ご登録の際、招待コード「SPF006」を入力ください。受付にてノベルティを受け取ることができます。

イベント開催概要

日時

2019年11月12日(火)~13日(水) ※2日間

会場

ザ・プリンスパークタワー東京 B2F 宴会場フロア
〒105-8563 東京都港区芝公園4-8-1
◆電車でお越しの方
都営地下鉄 大江戸線 赤羽橋駅(赤羽橋口) 徒歩約2分
都営地下鉄 三田線 芝公園駅(A4出口)/ 御成門駅(A1出口) 徒歩約5分
都営地下鉄 浅草線・大江戸線 大門駅(A6出口) 徒歩約9分
東京メトロ 日比谷線 神谷町駅(2番出口) 徒歩約12分
JR山手線・京浜東北線・東京モノレール 浜松町駅 徒歩約12分

プログラム

セッション1 ブレイクアウトセッション ※事前登録制

Day2
13日(水) 15:40~16:10

【VMware Cloud on AWS活用:虎の巻】徹底解説!導入から運用管理まで
管理負荷を激的に削減するサードパーティツールもご紹介
ますます需要が増す「VMware Cloud on AWS」。本セッションでは基本に立ち返り、改めて導入から運用管理までの流れをご紹介します。
後半は運用負荷を劇的低減する次世代ツールを徹底解剖!vSphere環境の不具合に対応するKBを自動検地する Runecast。VDIのパフォーマンス監視に特化し、キャッシュクリアなどの対処も可能な ControlUP。
開発元のCEOと共に、強固で簡潔な運用管理を語ります。運用管理の手間やコストを上手に削減し、ハイブリッドクラウドを使い倒しましょう!

富士ソフト株式会社
ソリューション事業本部 インフラ事業部 VMソリューション部
部長
清水 歩(Shimizu Ayumu)(vExpert)

Runecast Solutions Ltd.
CEO
Stanimir Markov

セッション2 ランチセッション ※事前登録制

Day1
12日(火) 12:00~12:30

【徹底解説】次世代のアプリケーション構築「VMware Enterprise PKS」
VMware×Kubernetes キホンのキ!
アプリケーション開発において注目されるコンテナ技術の代表格「Kubernetes」。今年のVMworld 2019 USにおいてVMwareはKubernetesに対応し、モダンアプリケーションの開発から運用管理までを支援する「VMware Tanzu」のポートフォリオを発表しました。新たにPivotal社をVMwareファミリーに迎え、企業のアプリ開発~運用を加速させるとうたう同社。
本セッションでは VMware Tanzu の本格リリースに備え、その一領域である「VMware Enterprise PKS 」を徹底解説。VMware×Kubernetesの基本をおさえましょう!

富士ソフト株式会社
ソリューション事業本部 インフラ事業部 VMソリューション部 第2技術グループ
課長
小池 貴詞(Koike Takafumi)

セッション3 スイーツセッション ※事前登録制

Day1
12日(火) 12:00~12:30

【VMware Cloud on AWS活用:虎の巻】AWSネイティブサービスとの連携をユースケースでご紹介
ハイブリッドクラウドを徹底的に使い倒せ!
東京リージョンへの対応を発表以降、ますます検討企業が増加する「VMware Cloud on AWS」。オンプレとクラウドが同じ操作感でシームレスに繋がるだけでも需要のある同ソリューションですが、やはりその真価はAWSネイティブサービスの活用と併用することで発揮されます。
IoT(AWS IoT Greengrass)や機械学習(Amazon SageMaker)などの先進的な取り組みへの活用から、ストレージの拡張(EBS)やDNSサービス(Amazon Route53)などのシンプルな運用周りへの利用などなど.......同サービスを最大限に使い倒す”コツ”をお伝えします。

富士ソフト株式会社
ソリューション事業本部 インフラ事業部 VMソリューション部 第1技術グループ
課長
畑山 祐司(Hatakeyama Yuji)

セッション4 Showcase内シアター
※事前登録は不要です。聴講をご希望の方は展示会場内シアターステージへ直接お越しください。

Day1
12日(火) 13:35~13:45

【日本上陸!】これからのICTインフラを支える次世代運用管理ツールを徹底解剖
富士ソフトブースの出展内容をダイジェストでご紹介
富士ソフトブースでは、仮想環境とハイブリッドクラウドをフル活用するためのソリューションをご紹介しています。
vSphere環境の不具合を自動で検地する「Runecast」。VDIのパフォーマンス監視に特化し VMware Cloud on AWS にも対応する「ControlUP」。オンプレでも様々なクラウドサービスの機能が利用可能となる「Stratoscale」など、運用管理を激変させる様々な次世代運用管理ツールをご紹介。ますます需要が伸びるVMware Cloud on AWS は改めて導入から運用管理までの流れを解説。
シアターではこれらをダイジェストでお届けします。

富士ソフト株式会社
ソリューション事業本部 インフラ事業部 VMソリューション部 第1技術グループ
岩品 慶子(Iwashina Keiko)

展示ブース


上記のセッションで紹介した各ソリューションを展示ブースでもご紹介します。ぜひお立ち寄りください。
参加費

無料(事前登録制)

対象

ITユーザー企業 および 官公庁/団体における役員クラスの方、
情報システム関連部門のマネージャ、IT担当者、システム開発者

主催

ヴイエムウェア株式会社

お問い合わせ

ソリューション事業本部 インフラ事業部 営業部 第1営業グループ
TEL:050-3000-2733
E-mail:CSVM_SALES@fsi.co.jp

※ご登録の際、招待コード「SPF006」を入力ください。受付にてノベルティを受け取ることができます。