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    VMware 仮想化ソリューション

VMware Workspace ONE®

VMware Workspace ONEとは?

BYOD(Bring Your Own Device)で持ち込まれたタブレットやスマホなどのデバイスを一括管理。
端末の紛失などのセキュリティリスクを低減させます。

業務端末としてスマートフォンを使ったり、タブレットでメールをやりとりしたり、モバイル端末が情報漏洩のポイントになることも・・・、さらに、従業員が勝手に使うタブレットやスマホ、いわゆる「野良IT資産」がセキュリティのリスクにさらされています。社外に持ち歩く端末だからこそ、しっかり管理したい。そんなニーズから、エンタープライズモバイル管理が注目を浴びています。

課題・
疑問
ワークスタイル変革を推進したいが、セキュリティリスクが心配・・・

解決策ワークスタイル変革が推進されるにあたって、PCもタブレットもスマホも、端末を問わず、社外で利用されるようになりました。業務PCのセキュリティ対応は仮想デスクトップ環境で対応できます。一方で、いくらPC環境をセキュアにしても、個人の持っているタブレットやスマホを勝手に業務使用する人は後を絶ちません。こういったいわゆるBYOD(Bring Your Own Device)などのデバイス管理を一元化するのがWorkspace ONEをはじめとした「エンタープライズモバイル管理」です。

課題・
疑問
会社の電話がスマホに。スマホの管理って何をすればいいの?

解決策スマートフォンはこれまでより情報量が多く、紛失時のセキュリティリスクが懸念されます。
紛失時には遠隔操作により端末を無効にすることで、スマートフォンなどの携帯デバイスを社外に持ち出すことによるセキュリティリスクの低減がはかれます。

課題・
疑問
総務部の私でも扱えますか?

解決策様々なデバイスを一元的に管理することができ、使いやすい日本語のUIが用意されていますので専門知識がなくても扱うことが可能です。

セキュリティリスクを低減し、業務に合ったデバイスを自由に選べるようになることで、ビジネスの機動性が高まります。また、様々なデバイスを利用し場所を問わずに仕事ができるようになるので、仕事の仕方・時間の使い方に変革が訪れます。