2026.5.27(水) 15:00-

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ランサムウェア被害は

   なぜ防げなかったのか

― すべての攻撃者が狙うActive Directory ―

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ランサムウェア被害が長期化する背景には、

暗号化そのものよりも、復旧判断が難航する構造があります。

その起点になりやすいのが、

システム全体の権限を握るActive Directory(AD)です。

近年の攻撃は“不正侵入”ではなく、

PowerShellやGPOなどの正規機能の悪用として進むため、

気づきにくいとされています。

さらにADの管理者権限まで奪われると、

EDRの停止やバックアップ破壊まで“正規操作”として連鎖し、

影響が大きくなり得ます。


本ウェビナーでは、EDRだけでは防ぎきれない場面を整理しながら、

攻撃者にとって価値が高いADを、監視すべき中枢として捉え直します。

本ウェビナーについて

“正規操作”に見える攻撃に、どう気づくか。

EDR停止の現実

ADが狙われると致命的

“正規操作”に見える攻撃

このウェビナーは

3月25日(水)に開催したウェビナーと

同内容のものとなります。

こんなお客様におすすめです!

EDRやバックアップなど

セキュリティ対策は

講じているが、

「本当に守り切れるのか」不安

ランサムウェアを侵入・暗号化

だけで捉えず、ADを起点に

何が連鎖するのかを整理したい

監視対象を増やすのではなく、

「ADのどこを見張るべきか」

を絞り込み、

運用として回る形にしたい

開催日時

2026年5月27日(水)

会場

Microsoft Teams

※お申し込み後にURLを送付いたします。

参加費用

無料

定員

300名

※お申し込みは先着順です。

申込締め切り

開催前日 12:00

主催

富士ソフト株式会社

開催概要

スピーカー情報

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富士ソフト株式会社

ソリューションビジネスユニット

ソリューション営業統括部

ソリューション営業部 第2営業グループ

才津 怜介

 

ゲストスピーカー

S&J株式会社

営業

小野 翔吾 氏 

 

参加申し込みフォーム

今後開催予定のウェビナー

クラウド設定ミスだけが

原因じゃない

~攻撃経路で捉えるクラウドセキュリティ~

2026. 7/15(水)15:00-

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伊藤 龍之介

◆こんなお客様におすすめです!◆

・WAFやFWを導入済みだが、誤検知・脆弱性対応・アラート確認の運用に課題を感じている方

・クラウドの設定だけでなく、Webアプリや基盤まで含めた防御を整理したい方

・限られた人員でも、属人化しないセキュリティ体制を検討したい方


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【内部不正・情報漏洩対策】

退職者のアカウント、

放置していませんか?

―見落とされがちなインサイダーリスクの実態―

2026. 7/15(水)16:00-

富士ソフト株式会社

竹森 公彦

◆こんなお客様におすすめです!◆

・退職者、異動者、委託先アカウントの管理に不安がある方

・特権IDやファイル持ち出しなど、内部からの情報漏えい対策を見直したい方

・ログは取得しているものの、異常行動の検知や優先順位付けに課題を感じている方

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SCS評価制度に向けた、

今すぐ着手するための実務ロードマップ

― ★3取得から取引先管理までを具体的に解説 ―

2026. 7/29(水)15:00-

富士ソフト株式会社

中野 純一

◆こんなお客様におすすめです!◆

・SCS評価制度への対応を求められている方

・★3取得を短期間で進めたい情報システム担当者

・制度は知っているが、何から始めればよいか分からない方

詳細を確認する

※ウェビナーの開催日時・タイトル・内容は予告なしに変更する可能性がございます。

富士ソフト株式会社

 ソリューションビジネスユニット

 ソリューション事業本部 インフラ事業部 インフラマーケティンググループ

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