今後開催予定のウェビナー
リアルタイムガバナンス時代の
Endpoint戦略
~ 企業価値を守る次世代の統制モデルとは ~
2026. 6/24(水)15:00-
富士ソフト株式会社
才津 怜介
◆こんなお客様におすすめです!◆
・月次レポートや事後確認に限界を感じている方
・部門ごとの管理で、組織全体の異常が見えにくい方
・過度な監視ではなく、兆候把握による統制を検討したい方
情シスが知っておくべき
Agentic AIの正体
― 自律型AIの仕組みと業務活用の勘所 ―
2026. 7/1(水)15:00-
富士ソフト株式会社
近藤 尚太
◆こんなお客様におすすめです!◆
・Agentic AIやAIエージェントという言葉は聞くものの、ChatGPTやClaudeとの違いを整理できていない方
・社内ヘルプデスク、運用支援、情報収集など、情シス業務でのAI活用を具体的に検討したい方
・AIを社内システムや業務データと連携させる際の、権限・ログ・承認・規制対応の考え方を押さえたい方
※ウェビナーの開催日時・タイトル・内容は予告なしに変更する可能性がございます。
Archive
アーカイブ配信
「限られた情シス」で
強固に守る。
〜ツール導入のその先に
”仕組化”で防ぐセキュリティ対策〜
富士ソフト株式会社
脇本 孝太郎
◆こんなお客様におすすめです!◆
・企業が取り組むべきセキュリティ対策の基礎を知りたい。
・リソース不足でも十分にまわせるセキュリティ対策のヒントがほしい。
・現状のセキュリティ対策が自社の実態に沿っているかわからず不安を感じる。
「取っているから大丈夫」
…本当にそう思いますか?
〜ランサム時代に求められる
“消せない・戻せる”バックアップとは〜
富士ソフト株式会社
小谷 愛
◆こんなお客様におすすめです!◆
・ランサムウェア対策の一環でバックアップソリューションの導入を検討している
・バックアップはすでにとっているけど現状維持のままで良いか不安
・ランサムウェア対策として最適なバックアップの設計・運用のヒントを知りたい
責任共有モデルの
“運用の現実”
〜WAF導入だけでは守れない、
クラウドセキュリティの次の一手〜
富士ソフト株式会社
伊藤 龍之介
◆こんなお客様におすすめです!◆
・クラウド上の設定変更や権限管理の責任範囲が曖昧になっている
・クラウド資産の把握やアラート対応、インシデントの優先順位付けに不安を感じている
・属人化を避け、自社に合ったクラウドセキュリティ運用の現実解を考えたい
ランサムウェア被害は
なぜ防げなかったのか
― すべての攻撃者が狙うActive Directory ―
富士ソフト株式会社
才津 怜介
◆こんなお客様におすすめです!◆
・EDRやバックアップなどセキュリティ対策は講じているが、「本当に守り切れるのか」不安
・ランサムウェアを侵入・暗号化だけで捉えず、ADを起点に何が連鎖するのかを整理したい
・監視対象を増やすのではなく、「ADのどこを見張るべきか」を絞り込み、運用として回る形にしたい。
エンドポイント管理は、
なぜ「守っているのに不安」なのか
~従来型の限界と、サイバーハイジーンの考え方~
富士ソフト株式会社
竹森 公彦
◆こんなお客様におすすめです!◆
・エンドポイント管理はしているものの、実際に守れているか不安がある方
・資産管理、パッチ適用、脆弱性対応が部門やツールごとに分かれている方
・例外運用が増え、どの端末が安全で、どこにリスクが残っているか見えづらい方
ウェビナーに関するお問い合わせ
富士ソフト株式会社
ソリューションビジネスユニット
ソリューション事業本部 インフラ事業部 インフラマーケティンググループ
「セキュリティウェビナー事務局」
Mail: if-marketing@fsi.co.jp
営業時間: 平日 9:00-17:30(土日祝日休業)
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