今後開催予定のウェビナー
SCS評価制度に向けた、
今すぐ着手するための
実務ロードマップ
― ★3取得から取引先管理までを具体的に解説 ―
2026. 7/29(水)15:00-
富士ソフト株式会社
中野 純一
◆こんなお客様におすすめです!◆
・SCS評価制度への対応を求められている方
・★3取得を短期間で進めたい情報システム担当者
・制度は知っているが、何から始めればよいか分からない方
Agentic AIは制御できるのか
―情シスが今押さえるべきリスクと対策
2026. 8/5(水)15:00-
富士ソフト株式会社
近藤 尚太
◆こんなお客様におすすめです!◆
・Agentic AIの業務活用を検討しているが、リスクや制御に不安がある方
・プロンプトインジェクション、権限付与、ツール連携などAIエージェント特有の脅威を整理したい方
・AI活用を進めながら、ガードレールや承認フロー、ガバナンス体制を整備したい方
※ウェビナーの開催日時・タイトル・内容は予告なしに変更する可能性がございます。
Archive
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「限られた情シス」で
強固に守る。
〜ツール導入のその先に
”仕組化”で防ぐセキュリティ対策〜
富士ソフト株式会社
脇本 孝太郎
◆こんなお客様におすすめです!◆
・企業が取り組むべきセキュリティ対策の基礎を知りたい。
・リソース不足でも十分にまわせるセキュリティ対策のヒントがほしい。
・現状のセキュリティ対策が自社の実態に沿っているかわからず不安を感じる。
「取っているから大丈夫」
…本当にそう思いますか?
〜ランサム時代に求められる
“消せない・戻せる”バックアップとは〜
富士ソフト株式会社
小谷 愛
◆こんなお客様におすすめです!◆
・ランサムウェア対策の一環でバックアップソリューションの導入を検討している
・バックアップはすでにとっているけど現状維持のままで良いか不安
・ランサムウェア対策として最適なバックアップの設計・運用のヒントを知りたい
責任共有モデルの
“運用の現実”
〜WAF導入だけでは守れない、
クラウドセキュリティの次の一手〜
富士ソフト株式会社
伊藤 龍之介
◆こんなお客様におすすめです!◆
・クラウド上の設定変更や権限管理の責任範囲が曖昧になっている
・クラウド資産の把握やアラート対応、インシデントの優先順位付けに不安を感じている
・属人化を避け、自社に合ったクラウドセキュリティ運用の現実解を考えたい
ランサムウェア被害は
なぜ防げなかったのか
― すべての攻撃者が狙うActive Directory ―
富士ソフト株式会社
才津 怜介
◆こんなお客様におすすめです!◆
・EDRやバックアップなどセキュリティ対策は講じているが、「本当に守り切れるのか」不安
・ランサムウェアを侵入・暗号化だけで捉えず、ADを起点に何が連鎖するのかを整理したい
・監視対象を増やすのではなく、「ADのどこを見張るべきか」を絞り込み、運用として回る形にしたい。
エンドポイント管理は、
なぜ「守っているのに不安」なのか
~従来型の限界と、サイバーハイジーンの考え方~
富士ソフト株式会社
竹森 公彦
◆こんなお客様におすすめです!◆
・エンドポイント管理はしているものの、実際に守れているか不安がある方
・資産管理、パッチ適用、脆弱性対応が部門やツールごとに分かれている方
・例外運用が増え、どの端末が安全で、どこにリスクが残っているか見えづらい方
ウェビナーに関するお問い合わせ
富士ソフト株式会社
ソリューションビジネスユニット
ソリューション事業本部 インフラ事業部 インフラマーケティンググループ
「セキュリティウェビナー事務局」
Mail: if-marketing@fsi.co.jp
営業時間: 平日 9:00-17:30(土日祝日休業)
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