CASE.4グループウェア・ポータル

はじめての本格的な
ポータルと
グループウェアの
導入をどうするか

課題

事業拡大による会社間の合併で、本格的なポータルシステムとグループウェアの導入が急務となった。もともとポータルはなく、グループウェアも簡易的なもの。パッケージのシステムしか運用していなかったため、個々のシステムでIDとパスワードがバラバラ。ログインが煩雑になり、パスワードの問い合わせが頻発していた。

  • 本格的なポータルシステムとグループウェアの導入
  • パッケージ版システムでは不可能な会社間のシステム連携
  • 個々のシステムでIDとパスワードがバラバラで、
    パスワード問合せが頻発

ソリューション

intra-martの機能を利用し、本格的なポータルシステムを構築。各システムの構成を調査し、ログインをポータルに集約する仕組みを独自に開発。ID、パスワード入力の手間の削減やシステム内での迷子も解消した。また、intra-mart上にワークフローやグループウェアを構築することで業務システムを整理。システム間連携の自動化を進めた。

  • intra-martの機能を利用した、
    本格的なポータルシステムの構築
  • 異なるシステムのログインを
    ポータルに集約する仕組みの開発
  • intra-mart上にワークフローやグループウェアを構築し、
    システム間連携を自動化

ここが富士ソフトの強み

ポータルやグループウェア機能は、デザイン性やユーザビリティを考慮しカスタマイズを実施。
また、さまざまなシステムに精通しているため、システム間連携により、
使い勝手のよいポータルを構築しました。

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