2026.4.8(水) 15:00-
「限られた情シス」で強固に守る。
〜ツール導入のその先に”仕組化”で防ぐセキュリティ対策〜
ランサムウェア攻撃の巧妙化に加え、
マルチクラウドを採用する企業が増加し、
クラウド全体の設定やアカウント・権限の把握が
難しくなっています。
特にセキュリティ担当チームが少人数体制の場合では、
インシデント発生時の判断や対応が追いつかず、
全体の運用が逼迫する場面も少なくありません。
本ウェビナーでは、セキュリティを“設計”の観点から捉え直し、
仕組みとして回す考え方を整理します。
本ウェビナーについて
少人数でも”回る”設計へ
クラウド設定・権限の設計
ランサムウェアの“気づけなさ”
運用の仕組み化
このウェビナーは
3月11日(水)に開催したウェビナーと
同内容のものとなります。
こんなお客様におすすめです!
企業が取り組むべき
セキュリティ対策の
基礎を知りたい。
リソース不足でも
十分にまわせる
セキュリティ対策の
ヒントがほしい。
現状のセキュリティ対策が
自社の実態に沿っているか
わからず不安を感じる。
開催日時 | 2026年4月8日(水) |
会場 | Microsoft Teams ※お申し込み後にURLを送付いたします。 |
参加費用 | 無料 |
定員 | 300名 ※お申し込みは先着順です。 |
申込締め切り | 開催前日 12:00 |
主催 | 富士ソフト株式会社 |
開催概要
スピーカー情報
富士ソフト株式会社
ソリューションビジネスユニット ソリューション事業本部 営業統括部
ソリューション営業部 第2営業グループ
課長 脇本 孝太郎
2004年、富士ソフト入社。Google WorkspaceやMicrosoft 365などSaaS提案に長年従事。現在はセキュリティソリューション営業部門のマネジメントを担当し、お客様の課題解決と組織強化に注力。
今後開催予定のウェビナー
サプライチェーン強化に向けた
セキュリティ対策評価制度
(SCS評価制度)を解説
~制度開始に向けて
今取り組むべきポイント~
2026. 5/13(水)15:00-
◆こんなお客様におすすめです!◆
・SCS評価制度への対応が求められ、★3・★4を取得するために何から着手すべきか悩んでいる
・自社のセキュリティ対策レベルがSCS制度の要件を満たしているか不安がある
・形式的な対応ではなく、実効性のあるセキュリティ対策を検討したい
ランサムウェア被害は
なぜ防げなかったのか
― すべての攻撃者が狙うActive Directory ―
2026. 5/27(水)15:00-
◆こんなお客様におすすめです!◆
・EDRやバックアップなどセキュリティ対策は講じているが、「本当に守り切れるのか」不安
・ランサムウェアを侵入・暗号化だけで捉えず、ADを起点に何が連鎖するのかを整理したい
・監視対象を増やすのではなく、「ADのどこを見張るべきか」を絞り込み、運用として回る形にしたい
※本ウェビナーは3月25日(水)に開催したウェビナーと同内容のものとなります。
富士ソフト株式会社
ソリューションビジネスユニット
ソリューション事業本部 インフラ事業部 インフラマーケティンググループ
「セキュリティウェビナー事務局」
Mail: if-marketing@fsi.co.jp
営業時間: 平日 9:00-17:30(土日祝日休業)
©︎ FUJISOFT INCORPORATED.
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