自社製品がCRA対象に。
何から始めるべき?
本ウェビナーについて
本ウェビナーでは、EU Cyber Resilience Act(CRA)の概要と
最新動向を踏まえ、日本企業に求められる
製品セキュリティ要件や適用範囲等を整理するとともに、
CRA対応に向けた実務ロードマップ
(現状把握・ギャップ分析・対応計画)と、
優先的に取り組むべきポイントを具体的に解説します。
さらに、陥りやすい課題を例に挙げ、
CRA対応を効率的に進めるための実践的なポイントと、
今から着手すべきアクションをご紹介します。
製品の安全性の保証する要件整理
サイバーレジリエンス対応
取引先からの信頼担保
こんなお客様におすすめです!
EU Cyber Resilience Act
(CRA)
への対応が
求められている方
IoT・制御機器メーカーの
担当者
(品質保証部門や
PSIRT担当)
取引先から取引開始/継続の
要件としてCRA法の
対応を求められているが、
何から手を付ければよいか
わからない方
※開催3営業日前、および開催前日に視聴方法の詳細をご案内いたします。
開催日時 | 2026年9月9日(水) |
会場 | Microsoft Teams ※お申し込み後にURLを送付いたします。 |
参加費用 | 無料 |
定員 | 30名 ※お申し込みは先着順です。 |
申込締め切り | 開催前日 17:30 |
主催 | 富士ソフト株式会社 |
開催概要
スピーカー情報
ソリューションビジネスユニット ソリューション事業本部
インフラ事業部 セキュリティソリューション部 第3技術グループ
リーダー 小野 愼一郎
参加申し込みフォーム
今後開催予定のウェビナー
Agentic AI時代の運用設計論
AI任せが生む新リスクと現実的な回避策
2026. 9/2(水)15:00-
富士ソフト株式会社
近藤 尚太
◆こんなお客様におすすめです!◆
・Agentic AIをPoCから本番運用へ進めたい方
・AIの品質評価・監視・コスト管理をどのように設計すべきか知りたい方
・AgentOpsやObservabilityなど、AI運用の最新動向を実践的に学びたい方
EU Cyber Resilience Act
対応待ったなし!
ーEU CRA対応に今すぐ着手するための
実務ロードマップを解説ー
2026. 9/9(水)15:00-
富士ソフト株式会社
小野 愼一郎
◆こんなお客様におすすめです!◆
・EU Cyber Resilience Act(CRA)への対応が求められている方
・IoT・制御機器メーカーの担当者(品質保証部門やPSIRT担当)
・取引先から取引開始/継続の要件としてCRA法の対応を求められているが、何から手を付ければよいかわからない方
セキュリティ運用初心者のための
Google Security Operations入門
~Google Cloudをより安全に使うためのヒント~
2026. 9/16(水)15:00-
富士ソフト
株式会社
佐藤 浩
富士ソフト
株式会社
高橋 遼香
◆こんなお客様におすすめです!◆
・Google Cloudの基礎知識は理解しているが、セキュリティ運用についてはこれから学びたい
・Google Cloudで発生しやすいセキュリティ上の課題を整理したい
・Google SecOpsについて知り、役割や活用イメージを業務につなげたい
フロンティアAIは
なぜ脅威なのか?
金融業界だけではない、
守るためには何が必要なのか
2026. 9/16(水)16:00-
富士ソフト株式会社
小川 剛弘
◆こんなお客様におすすめです!◆
・金融庁・日銀や業界団体からの指示にどのように対応して行ったらいいのかお悩みの方
・金融業界以外でも、企業・組織の情報システムを守らなければいけないお立場の方
・フロンティアAIを脅威に感じているがどこから手を付けていいかわからない方
※ウェビナーの開催日時・タイトル・内容は予告なしに変更する可能性がございます。
富士ソフト株式会社
ソリューションビジネスユニット
ソリューション事業本部 インフラ事業部 インフラマーケティンググループ
「セキュリティウェビナー事務局」
Mail: if-marketing@fsi.co.jp
営業時間: 平日 9:00-17:30(土日祝日休業)
©︎ FUJISOFT INCORPORATED.
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