次世代コンタクトセンター
クイックサービス

AIがリアルタイムで支援する、
次世代コンタクトセンターへ

Amazon Connect × Service Voice × Agentforce クイックサービス

Salesforceの「Open CTI」終了に伴い、「Service Voice」への移行検討が進んでいます。
富士ソフトでは Amazon Connect、Service Voice、Agentforce を活用し、
「通話内容の分析」、「要約」、「回答提案」の自動化を実現するAIコンタクトセンターを短期間で構築できる
PoCサービスをご提供しております。

コンタクトセンターの課題

多くのコンタクトセンターでは オペレーターによる対応品質のばらつき、通話後の入力負担、ナレッジの属人化が発生しています。
さらに従来型のコンタクトセンターでは 音声データとCRMデータが分断されているためAI活用が進みにくいという問題があります。

品質のばらつき

経験依存の応対で、品質が安定しない。

後処理入力負担

通話後の入力・転記が大きな負担。

ナレッジ属人化

ベテラン依存で育成が進みにくい。

音声×CRM分断

データが分断されAI活用が進まない。

Open CTI のサポート終了

Salesforce社による Open CTI のサポートは 2028年2月28日 に終了します。
SalesforceでOpen CTIを利用しているコンタクトセンターは、 Service Voice への移行検討が必要です。

次世代コンタクトセンター
クイックサービス

Amazon Connect × Service Voice × Agentforce による AIコンタクトセンターを短期間で検証できる PoC サービスです。

Amazon Connect
+ Service Voice 導入

最短5営業日

Agentforce Voice 導入

最短5営業日

お客様による検証

最短5営業日

ROI作成サポート

最短5営業日

※ ご利用には別途、電話番号取得のお手続き及び、各種製品ライセンスが必要になります。電話番号の申請から取得までの日数やSalesforceの契約から発行に関する日数は上記の期間に含まれておりません。クイックサービス導入前に別途契約するものとします。

導入効果

次世代コンタクトセンタークイックサービスでAmazon Connect+ Service Voiceを導入いただくことで、
Agentforceの導入効果を短期間で検証できます。

ナレッジ自動表示

経験に依存しない対応を実現し、対応品質の均一化と属人化を防止

問い合わせ自動要約

お問い合わせの状況把握を効率化し、対応時間を短縮

自動文字起こし

入力・転記作業を削減し、後処理負担を軽減

ユースケース

通話後のケース入力をAIが自動作成

お客様との問い合わせのやり取りをAgentforceが自動でSalesforceのケースに入力し、 転記時間の大幅な削減が可能です。