働く環境

働き方改革のトップランナー

富士ソフトのコアコンピタンスは「人」です。人こそが製品やサービスの付加価値を高め、お客様の満足度向上へつなげることで、企業の持続性を実現しています。この考え方に基づき社員の「多様な働き方」を支援する施策を実施しています。当社では、「ゆとりとやりがい」をテーマに、仕事と生活の調和を目指して、社員一人ひとりが元気に働ける職場環境の実現を目指しています。

多様なライフスタイルに合わせた働き方支援

  • 有休取得率67.5
  • 在宅勤務中心社員比率40
  • 育児休業取得者192

 

キャリア採用比率

公開日:2021年3月23日

2018年 2019年 2020年
36.6% 36.1% 25.0%

テレワークの活用

セキュアなリモートアクセス環境を用意し、スマートフォンやタブレット等のスマートデバイスと自社開発製品であるスマートドキュメントサービス「moreNOTE(モアノート)」を活用することで、自宅から会議に参加し、会議資料のリアルタイムな共有を可能としました。最新の ICT を活用して、効果的に勤務が可能になったことで、2019 年の在宅勤務の年間延べ人数は約9,600人となりました。
また、政府が推進する「テレワーク・デイズ」の取り組みにも参加しています。

第2回テレワーク先駆者百選認定(総務省 2016年)
在宅勤務実績年間延べ人数(人日)
2014年 2015年 2016年 2017年 2018年 2019年
1,397 1,803 2,893 3,975 5,930 9,614

「スーパーフレックス (1990年より導入しているコアタイムのないフレックスタイム )」を超える

「ウルトラフレックス制度」

ウルトラフレックス制度の詳細

働き方改革:これまでの歩み

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